wの悲劇w
文章の末尾に「w」ってよくつけるかたがいて、これがどういう意味かわからず「たぶん『〜』の激しいものなのかなぁ」ぐらいに思っていたのですが、この前教えてもらいました。
要するに「(笑)」の意味なのですね。
ローマ字入力の「warai」に由来しているのだと思います。
そう思ってみると文意が変わってきますねww すごいなぁw
まわりに訊いてみたところ知らないひともけっこういたので、得意満面で「これはね、(笑)の意味でね〜」とふれ回ったので少し普及に貢献できたのではないかと。
ぼくが学生の頃、文末に「(笑)」をつけるのがはやりはじめて(水玉蛍之丞さんがつかってたのがぼくの最初の記憶です)、いまだになじめていないので「w」をつかうのはまだしばらく先の未来になりそうですが。
さらにさかのぼると「!」とか「?」も日本語の中にあるとかなり違和感があって、まったくつかえなかったです。
最近になってようやくメールやブログ等でつかえるようになりました。
なので次は「(笑)」をつかうようになって、その後「w」にいたる、と。
そんな感じで、ぼくが文章を意識するようになってからでも日本語はすごいいきおいで変化しています。ケータイやネット(←微妙に並列になってない)の普及がその流れを加速しているように思います。
この前おぼえた「リア充」なんかもそうですし、「誰得」なんてほんとどうして今までだれも思いつかなかったのかと思います。
あとだいぶ前に知った「就活」ね。あの言葉の登場にはおどろきました。
無理のない範囲で活用していこうと思います。
要するに「(笑)」の意味なのですね。
ローマ字入力の「warai」に由来しているのだと思います。
そう思ってみると文意が変わってきますねww すごいなぁw
まわりに訊いてみたところ知らないひともけっこういたので、得意満面で「これはね、(笑)の意味でね〜」とふれ回ったので少し普及に貢献できたのではないかと。
ぼくが学生の頃、文末に「(笑)」をつけるのがはやりはじめて(水玉蛍之丞さんがつかってたのがぼくの最初の記憶です)、いまだになじめていないので「w」をつかうのはまだしばらく先の未来になりそうですが。
さらにさかのぼると「!」とか「?」も日本語の中にあるとかなり違和感があって、まったくつかえなかったです。
最近になってようやくメールやブログ等でつかえるようになりました。
なので次は「(笑)」をつかうようになって、その後「w」にいたる、と。
そんな感じで、ぼくが文章を意識するようになってからでも日本語はすごいいきおいで変化しています。ケータイやネット(←微妙に並列になってない)の普及がその流れを加速しているように思います。
この前おぼえた「リア充」なんかもそうですし、「誰得」なんてほんとどうして今までだれも思いつかなかったのかと思います。
あとだいぶ前に知った「就活」ね。あの言葉の登場にはおどろきました。
無理のない範囲で活用していこうと思います。
- 2010.03.03 Wednesday
- extra
- 00:57
- comments(11)
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- by satomi
使うまでは抵抗があったのですが、なるべく打つ文字数を減らしたいって事で、使い始めてます。
それでも、それ以外の所は、まだ「(笑)」を使ってますね。
パソ通時代の15年以上使っているので、すぐには無理そうです。「(爆)」などは置き換えられませんし(苦笑)
使い切れないってことは、若くないって事なんですかねぇ?(爆)
何でも省略形にするのは如何なものかとも思ってしまいますし。ポケベル時代に逆戻り現象なんですかね(笑)