せっかくなのでAppleネタ連投。

http://www.macheadsthemovie.com/


なんかAppleのドキュメンタリー映画が制作されているようですね。
しばらく前に里見が騒いでいた"Helvetica"的な意味で注目作であります。個人的に本家の次回作に関しては微妙なにおいを感じているのでなおさら期待が高まります。やはりフォーカスを絞ってこういった切り口で撮るのが正解だと思うんだよなぁ。

などと書きつつも"Helvetica"が一般の寄付を必要とし、今回の"Objectified"は必要としていないという事実から思うに、間口が広い方がお客さまもスポンサーも見つけやすいのかもしれません。ビジネスの幸福とフィルムの幸福は必ずしも一致しないわけで。というか里見にとっての幸福が世の中とずれているという解釈もなりたちますわね、おほほほ。

例によって日本ではまともに公開されなさそげ。

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